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11月 14, 2010の投稿を表示しています

衆院解散!ネットデモ

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衆院解散!ネットデモ 国民の信を問へ!! 外国人を差別したり、偏見を持ったりするつもりは毛頭ないけれども はっきり言わせて、戴くならば ■約4人に1人の朝鮮人や支那人の血を受け継ぐ国会議員で構成されているとされる民主一派、社民党もしかり ■民主一派のこれまでの政治手法・政策を観ると、中国・朝鮮を優遇し、日本人を叩き落とすとしか映らない政策ばかりだ。 ■彼らも、日本国籍があるならば、 日本人を逆差別せずに 、我が国「国民の生活第一」の政策を行ってもらいたい。 ■このまま更に、支那の命令・指示を受けた民主一派の日本壊滅が進行することとなれば、 身を捨てても、戦わざるを得ないではないか。 ■ 転載元:  反民主党 ネットデモ決行要領 ■ 共産主義民主党の売国状況はこちら⇒ tearface       モノを言う新聞⇒ 産 経 新 聞

「秘密国家」へ?…政府の情報統制着々 民間人にも矛先!? 事務次官通達で批判封じ込め 

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極左民主一派による支那風言論統制が始まった。 いよいよ、モノ言えぬ時代の到来か。 以下転載 「秘密国家」へ?…政府の情報統制着々 民間人にも矛先!? 事務次官通達で批判封じ込め    2010.11.17 00:30 このニュースのトピックス: 民主党   尖閣諸島 沖の中国漁船衝突事件を受け、政府の情報統制がジワジワと進んでいる。かつて「政権の基本コンセプトは公開と説明だ」と明言していた 仙谷由人 官房長官が主導しており、国会中に「 厳秘 」資料を“盗撮”されたとして写真取材への規制強化にも言及した。そして統制の矛先は民間人にも向けられる。政権は「秘密国家」への道を歩み始めたのか-。(加納宏幸、半沢尚久)  防衛省は10日付で「隊員の政治的中立性の確保について」と題する中江公人事務次官名の通達を出し、自衛隊施設での民間人による政権批判の封じ込めを求めた。  きっかけは3日に 航空自衛隊 入間基地( 埼玉県狭山市 )が開いた航空祭。自衛隊を後援する民間団体「 航友会 」の会長が招待客約3千人を前に衝突事件での政府の対応を挙げ、「民主党政権は早くつぶれてほしい。皆さんも心の中でそう思っているのではないでしょうか」とあいさつした。  これを伝え聞いた 北沢俊美 防衛相が激怒し、事務次官通達を指示したとされる。  通達は、発言は 自衛隊法 などの「政治的行為の制限」違反との誤解を招く「極めて不適切な発言」と断じた上で(1)政治的行為と誤解されることを行わないよう参加団体に要請(2)誤解を招く恐れがある場合は参加を控えさせる-などの対応策を指示した。 憲法19条(思想信条の自由)の精神に反する疑いがあるだけに自衛隊幹部も「民間人への言論統制は前代未聞だ」と反発。 内局幹部も「国民の率直な声を抑圧する姿勢はファシズムに近い」と批判する。 自民党など野党は17日の 参院予算委員会 集中審議で北沢氏らを徹底追及する構えだ。  一方、日本の在ジュネーブ国際機関代表部が、中国によるレアアース(希土類)対日輸出停滞問題を10月の世界貿易機関(WTO)会合で取り上げる準備をしていたところ、外務省が「待った」をかけたことも判明した。13日の 菅直人 首相と中国の 胡錦濤国家主席 の首脳会談に向け、波風を立てないように「配慮」したとみられる。  日中首脳会談では 福山哲郎 官房副長官がや...

福岡市長選で大敗、民主に動揺 11月16日 You Tube

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この市長選の結果は、sengoku38氏の行動の影響力も大きいものと思います。感謝! Yahoo ニュースより転載致します。   ↓ 「不信感根強い」福岡市長選で大敗、民主に動揺   読売新聞 11月16日(火)10時9分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101116-00000211-yom-pol  14日投開票の福岡市長選で与党推薦の現職が大敗したことを受け、民主党内では、「菅政権への国民の不信感は根強い」と動揺が広がった。  党幹部らを投入して国政選挙並みの態勢で臨んだだけに、民主党は、来春の統一地方選に向けた態勢の立て直しを迫られることになりそうだ。  民主党の渡辺周選挙対策委員長は15日の党役員会で、福岡市長選の結果について「大差で敗れた。今後、敗因を分析したい」と報告した。  一方、岡田幹事長は同日の記者会見で「民主党に対する逆風も否めないが、政党色というより本人に対する市民の評価が一つあると思う」と述べ、国政の影響は限定的だと強調した。しかし、党役員の一人は「今や民主党と名乗るだけで逆風になる。統一地方選の候補者を探すのが難しくなりつつある」と懸念を示した。 最終更新:11月16日(火)10時9分 転載は以上です。 「淡交 You Tube」の「お気に入り」にも入れておきました。 http://www.youtube.com/user/tankou2008 真実の情報が、より多くの人たちに伝わりますように・・・ ワンクリック お願い致します。 にほんブログ村 ニュースブログ 時事ニュースへ(文字をクリック) ■ 転載元:  青山繁晴ファン・淡交 ■ 共産主義民主党の売国状況はこちら⇒ tearface       ものを言う新聞⇒ 産 経 新 聞

こんなにある無責任内閣ぶり 誰か辞めたら「辞任ドミノ」に

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こんなにある無責任内閣ぶり 誰か辞めたら「辞任ドミノ」に 2010.11.12 00:40 「石にかじりついてでも」という菅首相の答弁どおり   尖閣ビデオ流出事件で、 仙谷由人 官房長官は海上保安庁の鈴木久泰長官の更迭は示唆したが、 馬淵澄夫 国土交通相や自身の責任は回避する姿勢を明確にしている。 絵に描いたような「トカゲのしっぽ切り」だが、サラリーマンの世界なら、手柄があれば自分のもの、失敗すれば部下に責任を押しつける無責任上司は最も忌み嫌われる。民主党政権は、無責任体質が染みついているのか。 ( 夕刊フジ )  仙谷氏は10日午後の記者会見で鈴木長官の責任について「強制力を執行させる部局なので強い権限の代わりに重い責任がある」と述べ、辞任は不可避との考えを表明。 一方で馬淵氏や自身については「政治職と執行職のトップの責任のあり方は違う」と述べ、 引責辞任 は必要ないと示唆した。  民主党若手議員は「ここで辞任したらあしき前例ができる。馬淵氏が辞任なら、警視庁のものとみられる資料が流出したので、 岡崎トミ子 国家公安委員長も自動的に辞任だ。当然、 菅直人 首相の任命責任も問われる。辞任ドミノにつながりかねない」と政権側の都合を解説する。   ただ、民主党は野党時代、政権側に スキャンダル 、省庁に不祥事があれば、すぐに閣僚の辞任を求めてきた。 例えば、「政治とカネ」や「 バンソウコウ 」で 赤城 徳彦 氏、汚染米流出問題などで 太田誠一 氏が農水相を 引責辞任 した。 しかし、「政治主導」を掲げた民主党は政権交代後、政治家が役職を辞さない「身内に甘い」(自民党中堅議員)姿勢が目立つ。   表のように、 引責辞任 したのは 鳩山由紀夫 首相(当時、以下同)のみで、参院選で大敗したにもかかわらず 枝野幸 男 幹事長 は辞任せず、 千葉景子 法相は参院選で落選し民意に「ノー」をつきつけられたのに続投した。   それだけに、野党が矛を収める気配はない。  「本来、公開すべきものを出さなかったから、こういう結果を招いた。 結果責任 は大きく、担当閣僚や 官房長官 の罪は非常に重い」( 渡辺喜美 ・みんなの党代表)などとして、参院への馬淵氏や仙谷氏に対する 問責決議案 提出も含め検討している。  民主党内でも非主流派から「内閣に総括を求める問題だ。責任をあいまいにしたまま...

【海保職員「流出」】まるで他人事の民主議員 出るのは大臣擁護論のみ

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【海保職員「流出」】まるで他人事の民主議員 出るのは大臣擁護論のみ 2010.11.11 23:58 このニュースのトピックス: 尖閣諸島問題  民主党の 国会議員 の多くが、 尖閣諸島 沖の中国漁船衝突事件のビデオ映像流出事件に対して、人ごとのような態度をとっている。各議員グループが11日、 定例会 合を開いたが、流出事件には触れず、一部で 馬淵澄夫 国土交通相の擁護論が出た程度。政権を揺るがす大きな事態に直面すると貝のように口を閉ざす、民主党議員の体質は変わっていないようだ。(榊原智)     定例会 を開いたのは 前原誠司 外相、 野田佳彦 財務相、 鳩山由紀夫 前首相、 樽床伸二 前国対委員長の4グループだが、流出事件は野田グループ以外では出なかったも同然だった。  なぜ話題にしないのか-。前原グループの議員は「前原さんも仙谷(由人 官房長官 )さんも欠席した。質問する相手がいないので、誰も触れなかった」。樽床グループ幹部はいう。「マスコミの餌食になるような、もめ事を増幅する話はしない」  自民党政権時代に、同党の派閥総会が、議員の声を発信する場として機能してきたのとは対照的だ。  唯一、流出事件に触れた野田グループ会合でも、出てきたのは馬淵氏の擁護論だけだった。 「馬淵さんはどうなるんだろう」  「野党がいきなり馬淵さんの責任を言うのはおかしい。鈴木久泰 海上保安庁 長官(の引責)はわかる。仙谷さんの理屈はもっともだよね」  11日昼、 国会議事堂 隣の衆院第1 議員会館 会議室で始まった野田グループの会合には、野田氏や蓮舫行政刷新担当相は欠席。約20人のメンバーがタコライスをほおばりながら意見交換をしたが、政治家の意見交換どころか雑談レベルだ。   岡田克也 幹事長ら 執行部 は当然口が重い。 記者会見では「責任論はまだ早い」。さらに「(民主党政権が唱える)政治主導と、具体的に責任を取ることはイコールではない」と述べ、記者団を唖然とさせた。 輿石東 参院議員会長も「真相解明中。軽々にコメントすべきでない」とした。  ただ、民主党議員も世論の菅政権への厳しい反応を知らないわけではない。   山口壮 政調筆頭副会長は11日夜、記者団に「最初からビデオを全部明らかにしておけばよかった。 海上保安官 には不満があるだろうが、馬淵氏まで責任を取るのは酷だ」とこ...

そもそも中国人船長の釈放について、「那覇地検の判断」と、検察に責任転嫁したのが始まりだった

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そもそも中国人船長の釈放について、「那覇地検の判断」と、検察に責任転嫁したのが始まりだった 「守秘義務」とは何か。 尖閣諸島 沖の中国漁船衝突をとらえた映像を流出させたと、 海上保安庁 の職員(43)が、名乗り出たことで、あらためて論議が起こっている。違和感を覚えた読者もいるのではないか。  ▼すでに今月初め、衆参約30人の国会議員が視聴し、その後取材に対して、コメントしていたではないか、と。「大変鮮明に衝突の状況が写っている」「(船長が挑発しているような…)のがあったね」等々。映画の宣伝で、 著名人 や評論家が 試写会 でもらした感想を利用する場合がある。  ▼同じように国会議員のコメントは、国民の映像に対する興味を大いにかき立てた。それなのに、彼らに守秘義務違反を問う声は起こらなかった。 実は、国会議員には、守秘義務に関する罰則が適用されないのだという。 ついでに言えば、 国家公務員 以上に厳しい守秘義務がある裁判員に選ばれることもない。  ▼では、「義務」とセットで語られる「責任」はどうだろう。仙谷 官房長官 は会見で、「政治職と執行職のトップの責任のあり方は違う」と述べた。この理屈に従えば、今回の事件で、 海上保安庁 の鈴木長官の監督責任は免れないものの、馬淵国土交通相の責任は問われないことになる。  ▼そもそも中国人船長の釈放について、「那覇地検の判断」と、検察に責任転嫁したのが始まりだった。その後も、ビデオ映像の非公開の判断を含めた「弱腰外交」が、中国、ロシアに付けいるすきを与え、国益を損なってきた。その責任には、菅首相、仙谷 官房長官 ともにほおかぶりしたままだ。  ▼民主党政権の「政治主導」によって、政治家の「無責任化」は進む。国力低下もなんのその、気楽な稼業ときたモンダ。 http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101112/plc1011120415002-n1.htm (転載ここまで) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ■〔議員の発言表決の無答責〕 第51条両議院の議員は、議院で行つた演説、討論又は表決について、院外で責任を問われない。 ■議院とは 1. 立法 などのためにある場所。 議会 。 2.日本の 国会 の 衆議院 と 参議院 のこと。 ■ つまり、議会以外での発...

こんなにある無責任内閣ぶり 誰か辞めたら「辞任ドミノ」に

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こんなにある無責任内閣ぶり 誰か辞めたら「辞任ドミノ」に 2010.11.12 00:40 「石にかじりついてでも」という菅首相の答弁どおり   尖閣ビデオ流出事件で、 仙谷由人 官房長官は海上保安庁の鈴木久泰長官の更迭は示唆したが、 馬淵澄夫 国土交通相や自身の責任は回避する姿勢を明確にしている。 絵に描いたような「トカゲのしっぽ切り」だが、サラリーマンの世界なら、手柄があれば自分のもの、失敗すれば部下に責任を押しつける無責任上司は最も忌み嫌われる。民主党政権は、無責任体質が染みついているのか。 ( 夕刊フジ )  仙谷氏は10日午後の記者会見で鈴木長官の責任について「強制力を執行させる部局なので強い権限の代わりに重い責任がある」と述べ、辞任は不可避との考えを表明。 一方で馬淵氏や自身については「政治職と執行職のトップの責任のあり方は違う」と述べ、 引責辞任 は必要ないと示唆した。  民主党若手議員は「ここで辞任したらあしき前例ができる。馬淵氏が辞任なら、警視庁のものとみられる資料が流出したので、 岡崎トミ子 国家公安委員長も自動的に辞任だ。当然、 菅直人 首相の任命責任も問われる。辞任ドミノにつながりかねない」と政権側の都合を解説する。   ただ、民主党は野党時代、政権側に スキャンダル 、省庁に不祥事があれば、すぐに閣僚の辞任を求めてきた。 例えば、「政治とカネ」や「 バンソウコウ 」で 赤城 徳彦 氏、汚染米流出問題などで 太田誠一 氏が農水相を 引責辞任 した。 しかし、「政治主導」を掲げた民主党は政権交代後、政治家が役職を辞さない「身内に甘い」(自民党中堅議員)姿勢が目立つ。   表のように、 引責辞任 したのは 鳩山由紀夫 首相(当時、以下同)のみで、参院選で大敗したにもかかわらず 枝野幸 男 幹事長 は辞任せず、 千葉景子 法相は参院選で落選し民意に「ノー」をつきつけられたのに続投した。   それだけに、野党が矛を収める気配はない。  「本来、公開すべきものを出さなかったから、こういう結果を招いた。 結果責任 は大きく、担当閣僚や 官房長官 の罪は非常に重い」( 渡辺喜美 ・みんなの党代表)などとして、参院への馬淵氏や仙谷氏に対する 問責決議案 提出も含め検討している。  民主党内でも非主流派から「内閣に総括を求める問題だ。責任をあいまいにしたまま...