義家弘介【小宮山洋子大臣の狂った本性】
売国民主党の狂った子育て政策 以下 http://blogs.yahoo.co.jp/heartail/63165309.html 抜粋 親が子育てすることを否定する観点から成り立ってる 小宮山洋子厚労省による「子供子育て新システム」 さぁきょうは「国家を壊す」という意味で、新しい角度からちょっとブチ切れたいと思っていますが、実は小宮山洋子厚労大臣の下で「子供子育て新システム」という検討グループが設置され、そして、このワーキングチームが、幼稚園、保育園をこれからどうしていくのか、という方向性で話し合っていった、この新システム(プリントを見せて)、ま、ホームページにもアップしていますから、誰がどんな形で入っていてどんな議論をしているのか、明らかですけれど、まぁ、 調べる限り左翼の人間、危ない人間を意図的に集めて、そして、答えありきの議論をしているわけですが、民主党ってなかなか情報を公開しない、誤魔化してアリバイ的に「ホームページに載っています」なんて言って誤魔化しているけれども、この「子供子育て新システム」の中で、とんでもないことが語られているということを暴露しようと思います。 5:49 「待機児童解消のために新しいシステムを」といえばなんとなく反論できないもっともらしさがある、しかし、この小宮山洋子厚労大臣の下で行なわれている議論の根幹思想にどういうものがあるか?すごいですよ、これ、この会議のなかに入っている「幼保一体」ワーキングチームの構成員である、あるテレビ局のアナウンサーの理事、そのアナウンサー、会議の中でこう発言しています。 「いまだに乳幼児は親が育てるという発想があることについては、女性の社会進出の観点から残念に思えた。」 (復唱) 「いまだに乳幼児は親が育てるという発想があることについては、女性の社会進出の観点から残念に思えた。」 (木幡美子フジテレビアナウンサー?)←ニコニコ動画に書き込まれたコメントより (義家氏しばし沈黙)・・・・・・・・・ 狂ってんのか?って話。 乳幼児は親以外(子育て)できないでしょ! 生まれた子供を、私の職業が忙しいから社会の皆さん育ててください、そんなものが家族や親子であったならば・・・・一体これから先、日本はどうなっていくんだ? 確かに、社会に女性の力は必要としている、...