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■ 菅直人、北朝鮮と太いパイプを持つ正体が明らかに、オウムを影で動かした関係もチラホラ

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■ 菅直人、 北朝鮮と太いパイプを持つ 正体が明らかに、 オウムを 影で動かした関係もチラホラ 54 :名無しさん@12周年:2011/07/03(日) 21:21:50.31 ID:V5BbPAp40 http://blogs.yahoo.co.jp/bikkuri_24/64897218.html ■菅直人、北朝鮮と太いパイプを持つ正体が明らかに、オウムを影で動かした関係もチラホラ ・菅内閣広報室内閣審議官に→オウム 下村健一(元TBSアナウンサー) ・下村健一は学生時代に菅直人の事務所で活動していた工作員仲間 ①オウムに出入りしていたTBS下村健一、オウム報道にはオウム寄りの報道発言を繰り返していたTBS報道の中心的人物。 坂本一家惨殺事件が発覚後 に、なぜか急いで米国に逃げたことで、下村に対する疑惑の目が向けられた。坂本一家を取材したビデオを真っ先にオウムに見せたのが下村であり、その直後に坂本一家は惨殺されている。 ②オウム事件の発端、坂本弁護士一家が殺されたのは、TBS下村健一が取材 した坂本弁護士のビデオを、放送前にオームに見せたことで一家殺害に及んだ 。TBSはその事をずっと隠していたが、後に証言で明らかに。 ③元TBSプロデューサ下村健一は、菅内閣の広報担当として内閣審議官に就任。学生時代は菅直人の事務所で活動していたことから菅直人の部下として再び呼ばれて内閣審議官に就任 。TBSにはオウム事件後にTBS報道局とスポー ツ局の局内二大朝鮮派閥で、オウム事件と共に下村健一をTBSに置いとけなく なり追い出された。 必見、TBSの政治工作は凄い! ↓ (ちょっと寄り道:関連記事です)------------------ http://www.zakzak.co.jp/gei/2006_07/g2006072605.html TBS“偏向映像”放映…今度は安倍を狙い撃ち 無関係なのに3秒間顔写真  TBSのニュース番組「イブニング・ファイブ」が今月21日に放映した旧日本軍731部隊に関する特集コーナーの冒頭、 ニュース内容とはまったく無関係の安倍晋三官房長官(51)の顔写真が約3秒間も放映されていたことが分かった。 専門家も「不自然過ぎる」と首をひねる映像。 永田町では「自民党総裁選前...

一方的に航空自衛隊事故を罵倒する礼儀知らずの琉球新報「社説」

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http://blogs.yahoo.co.jp/hisao3aruga/34482406.html http://blogs.yahoo.co.jp/hisao3aruga/34636899.html http://blogs.yahoo.co.jp/hisao3aruga/35440081.html 一方的に航空自衛隊事故を罵倒する礼儀知らずの琉球新報「社説」 この社説は、尖閣諸島における支那共産党軍の横暴(漁船衝突事件)を、もう忘れているらしい。 今回の事故は、我が国防衛のため、必死で日ごろ訓練に精励する航空自衛隊の遺憾な結果ではあった。 しかし、琉球新報も我が国の新聞であるならば、この事故を一方的に、また感情的に国軍である自衛隊を罵倒する言い方は改めるべきだ。 通常の国民感覚では「パイロットは大丈夫だったか?」「事故はどうして起こってしまったのか?」と、心配と事故発生に危惧の念を抱くであろう。 そして、何故事故状況を公開できないか、について、空自の説明を聞いたのか? 「公開できない理由」について、空自の説明を併せて掲載すべきだ。 だから一方的・感情的社説といわれても仕方がない。 それとも、琉球新報は支那共産党のお抱え新聞なのか? 以下転載 空自の事故説明 「公僕」意識忘れていないか 2011年7月10日   航空自衛隊那覇基地所属のF15戦闘機墜落事故を契機に、空自の閉鎖的な広報姿勢が浮かび上がった。事故が起きた5日に那覇基地の記者説明会を撮影禁止としたのをはじめ、翁長雄志那覇市長が7日に再発防止を要請した際も冒頭部分を除いて公開しなかった。  自衛隊との軍民共用が続く那覇空港の危険性はかねて指摘されてきた。市長も言及しているように、同様の事故が那覇空港周辺で起きれば、民間機を巻き込む大惨事につながりかねない。  事の重大性を考慮するなら、市長の訪問を待つまでもなく、空自那覇基地のトップが自ら那覇市役所に出向いて市長に謝罪するのが筋だろう。積極的に説明責任を果たそうとしない空自の姿勢には疑問が多い。  空自那覇基地での市長要請を全て報道陣に公開するよう求めた琉球新報に対し、空自側は「公開の仕方について(那覇市と空自那覇基地)双方の了解の下にやっている。納得した社に来ていただきたい」と突っぱねた。  あってはならない事故を起こしてしまった当事者...

中国共産党 野望と謀略の90年 「開戦詔書」の復権なくして日本の再興なし

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中国共産党 野望と謀略の90年 INTRODUCTION   「開戦詔書」の復権なくして日本の再興なし 前衆議院議員●にしむら・しんご 西村眞悟 国難の正体とそのルーツ この度東日本を襲った巨大地震と巨大津波さらに福島第一原子力発電所事故を、日本人は国難と受け止めた。 何故、国難の受けとめたのか。それは、この天変地異が、我が国を取り巻く内外の厳しい情勢と複合して我が国を襲ったからである。 従って、この度の国難克服とは、被災地の復旧、復興にとどまらず、我が国のうちに巣くう戦後体制を除去して国防体制を確立し、以て外の脅威に対処するという我が国総体としての「国家の再興」でなければならない、 我が国は、核を保有する北朝鮮に多数の国民を拉致されながら数十年にわたって奪還することもできず、多くの核弾頭ミサイルを実戦配備して我が国を狙う中共には、常に恫喝され東シナ海の領土と領海を奪われんとしている。 さらに内には、我が国の内閣が拉致問題から国民の眼を逸らし、日本を屈服させようとする貪欲で凶暴で無礼なる中共の野望の実現に協働している。 これが我が国のまことに深刻な内患であり、外患であり、国難の正体である。 では、この内患外患の国難は如何にして生まれたか。 まことの驚くべし。我が国に、この内外の脅威をもたらしているものの元凶は、同じ根、同じルーツなのだ。 それが、コミンテルン、第三インターといわれる共産主義国際運動組織である。 このコミンテルンの指令によって中国共産党が権力を奪取した。それから断言する。 このコミンテルンの指令によって民主党が我が国の政権を取り菅内閣が生まれたのだ。 これが我が国の戦後という時代のカラクリだ。 従って、コミンテルンと中国共産党からみて、中国共産党と民主党および菅内閣は、パートナーだということである。 コミンテルンは、「戦争から内戦」(内乱)へ、内戦から革命へ」と指令し、支那大陸における抗日民族統一戦線を呼びかけ、「共産主義者は身分を隠してブルジョア組織の中に潜入せよ」と指令した(第七回大会、昭和十年)前者の指令から中国共産党の政権が生まれ、日本国憲法と戦後体制が作られた。 そしてこの戦後体制が、終に現在の亡国の民主党菅内閣を生み出した。 コミンテルンでは、身分を隠してブルジョア組織の中に入る者をフロントと呼ぶ。 菅内閣の菅直人本人がフロントである。 以...