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11月 21, 2010の投稿を表示しています

我が国をたたき落とす管改造内閣の顔ぶれ

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我が国をたたき落とす管改造内閣の顔ぶれ この売国実績から明らかです。 閣僚 職名 氏名 衆 参 主な売国実績 (主導者は★印、準主導者は●印が付いています) 売国・愛国度 備考 内閣総理大臣 菅直人 衆 外国人参政権推進、●日朝国交正常化推進議員連盟顧問 ★売国発言「菅談話」発表。 ★土井たか子・千葉景子らと共に 北朝鮮工作員辛光洙(シンガンス:原敕晁さん拉致犯)釈放署名 南京大虐殺記念館のイベントに参列し自称“犠牲者”に謝罪 自虐隷属史観  ※更に詳しい情報→ 菅直人の正体 売国度:SSS+ 元社民連議員 内閣官房長官 法務大臣 拉致問題担当 仙谷由人 衆 外国人参政権推進 ★人権侵害救済法案推進(人権侵害救済法PT常任顧問) 金正日直属の大物スパイ呉清達(オ・チョンダル)が副学長を務め、文部省からも客員の大幅超過など管理・運営に「問題あり」と指摘されている大阪経済法科大学で、客員教授として報酬を受けていた八人の国会議員の一人(週間文春) 国立追悼施設推進、自虐隷属史観 「 地球市民 」を自称、「 文化大革命 」発言 ●売国発言「菅談話」を主導。著しく国益を損ね、韓国だけでなく支那にも外交上付け入る隙を与え、また日韓基本条約を無視し「個人賠償を検討すべき」と発言。他にも日本の政治家と思えない「特定アジア」に阿る発言や売国・反日発言連発。 売国度: 論外 元社会党議員 財務大臣 野田佳彦 衆 人権擁護法案反対、中国の日本領土侵略に反発、東京裁判の矛盾を指摘、南京大虐殺否定、拉致議連、朝銀救済に反対 但し外国人参政権容認、 IMFを通さず「個別国を直接金融支援すべき」 と発言はマイナス (韓国は前回経済危機の時の日本の直接融資を返済しておらず、このままでは「踏み倒し」となってしまう) 愛国度:B 総務大臣 内閣府特命担当大臣(地域主権推進) 地域活性担当 片山 善博 (民間) 元・鳥取県知事 ★知事就任以降1560万円の裏金を作り、約915万円の飲食代に支出したことが発覚。減給10分の1(1か月分)の処分を受ける。 ★鳥取県で 鳥取県人権侵害救済推進及び手続に関する条例 を可決させる 売国度:B+ 自治省官僚出身 法務大臣 拉致問題担当 柳田 稔 参 基幹労連政治顧問(民社系)、連合広島政治顧問、 経歴 北朝鮮経済制裁に賛成 外国人参政権推進 2010年11月22日...

政権交代 ネットデモ!!堪忍袋の緒が切れた

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政権交代 ネットデモ!!堪忍袋の緒が切れた。 ■だから言わんこっちゃない。朝鮮学校無償化。幼児レベルの低知能極左民主一派。 ■北朝鮮が「許し難い蛮行」というなら、杜撰な出遅れ危機管理はどうなるんだ! 危機管理は1秒を争う重要事だ。 専門家を入れた安全保障会議、なぜやらぬ?? 以下転載 「出てけっ、このばか女!」「何をっ、できるもんならやってみろ」。朝から長屋では、夫婦喧嘩(げんか)の真っ最中だ。見かねた家主が仲裁に入り、唐土( もろこし )にいたという、生涯一度も喧嘩をしたことのない人の話を始めた。  ▼その人は腹の立つことがあっても笑って受け流し、家に帰って甕(かめ)の中に怒りを吹き込んでしまうという。夫婦は家主の勧めに従って堪忍袋を作り、互いの悪口を中に放り込むようにした。「 コロッケ の唄」の作者でもある 益田太郎冠者 の 新作落語 、「堪忍袋」である。  ▼23日の午後、韓国の延坪(ヨンピョン)島を砲撃した 北朝鮮 は、現場付近で軍事演習を行った韓国軍が、「挑発した」と主張している。まるで「堪忍袋の緒が切れた」と言わんばかりだ。ただ理由はそれだけではない。  ▼ 金正日総書記 の後継者に決まった三男、金正恩氏の体制を固めるための「業績作り」、との見方が一般的だ。2国間の交渉に応じない米国に対する不満の表明、と受け取った専門家もいる。  ▼いずれにせよ今のところは 北朝鮮 に、戦争再発の覚悟まではないはずだ。むしろ 北朝鮮 の方が、韓国や米国、日本、そして保護者である中国の堪忍袋のふくらみ具合を注視しているといえる。いやもちろん、悲痛な堪忍をほかの誰よりも強いられてきたのが、 北朝鮮 による拉致被害者とその家族だった。  ▼落語は、夫婦を訪ねた酔っぱらいが堪忍袋の緒を切り、長屋中の喧嘩が飛び出す下げとなる。 北朝鮮 をめぐる堪忍袋の行方も予断を許さない。きのう 菅直人 首相は、「許し難い蛮行だ」と急に非難のトーンを上げた。意気軒高は結構だが、政権浮揚の思惑がちらつくようでは、たちまち行き詰まること必定と、くぎを刺しておく。 ■ 共産主義民主党の売国状況はこちら⇒ tearface       モノを言う新聞⇒ 産 経 新 聞

政権交代!ネットデモ!在沖縄米海兵隊の存在意義

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政権交代!ネットデモ!在沖縄米海兵隊の存在意義 ■2枚舌、民主一派の矛盾 日米安保の深化と言いながら、具体的に何もしていない。 普天間問題に極めて消極的。 ■ 在沖縄米海兵隊の存在意義 米海兵隊は19才から25歳までの若年兵を中心とする実戦戦闘部隊(米第4軍)で、太平洋海兵艦隊に所属し、役務支援軍と海兵航空団とともに海兵遠征軍のなかに組み込まれて実戦に参加している。 上陸作戦を主任務とする海兵隊の大きな特徴は、海軍機や空軍機に依存せず独自に地上支援任務を行う能力を有しており、そのため、独自の航空部隊(機体の所属マーキングも“MARINES”)のほか、軍艦も大砲を保有している。 すなわち、陸でも空でも海でも戦争ができる部隊であり、ベトナム戦争においても投入された。 なお、徴兵制が実施されていたベトナム戦争当時でも、この海兵隊に関しては全員志願兵であった。 在沖米海兵隊は第3海兵師団に属する戦闘部隊と海兵隊基地の維持や補給を任務とする部隊の2つにわけられており、沖縄の海兵隊はキャンブ・バトラー(ズケラン)に司令部があり、その司令官は全在沖米軍の4軍調整官を兼ねている。 朝鮮戦争で釜山まで追い詰められた国連軍の中心部隊として反撃の先頭に立ちソウル奪還の一番乗りを果たしたという。何を言いたいかというと、海兵隊は米本土を防衛するのが任務ではなく、海外遠征でたえず他国を睨み、空でも陸でも海でも常時戦闘できる部隊であるということだ。 つまり在沖縄米海兵隊は、主に日本国を含む東アジアの安定に寄与しているのである。 小沢一郎中国共産党人民軍野戦司令官にとって、この屈強にして精鋭部隊である沖縄米海兵隊が恐怖であり極めて邪魔な存在であろう。 ■ 共産主義民主党の売国状況はこちら⇒ tearface       モノを言う新聞⇒ 産 経 新 聞

ネットデモ! 打倒!極左民主一味、社民党、共産党 

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ネットデモ! 打倒!極左民主一味、社民党、共産党   ■北朝鮮の横暴に対して、大反対するならば、そして日米同盟の深化を謳うなら、 現実的根拠を示せ!具体的対応を示せ。 ■2枚舌の極左一味、なぜ!普天間基地反対なのだ? ~~~~~~~~~~~~~~~~ ■米海兵隊、沖縄駐留の意義 1 必要性・重要性   「 軍事行動は1秒の遅れが命取りになる 」、このことは対敵行動の原理原則である。 そして、大陸国家を、特に 覇権主義中国 を敵と想定した場合、「 地の利を得た軍事的拠点 」は沖縄群島が最適であろう。 勿論、沖縄における 間接侵略 と呼ばれる住民かく乱、反米闘争による 軍事的空白を生じさせない ためにも、睨みを利かせる軍事拠点が必要なことは言うまでもない。 むしろ、現段階では、沖縄に「1国2制度」を導入し、中国呼び込みを企図している現民主党連立政権の企図粉砕のために、スパイ防止法などの間接侵略対策が併せて重要であり、必要不可欠である。 2 我が国の防衛力の現状 我が国の防衛力は、近年削減傾向にあり、また集団的自衛権の下、日米軍事同盟に依存し、 米軍と自衛隊の一体運用 をしている現状である。 3 沖縄の軍事的現実 地の利を得た軍事的要衝の地「沖縄」は、 県民感情の賛否にかかわらず、今後も重要軍事拠点であることに変わりはない。 このことは、「国家を守る」という国家の使命を念頭に置くならば、厳然として存在する冷徹な事実に違いない。 4 沖縄における基本戦略 集団的自衛権を放棄し、日米軍事同盟を廃棄処分にするという、空想的戦略は論外であり、もしもこの方向で我が国が進むならば、沖縄に軍事空白が生じ、覇権主義国家中国に沖縄も蝕まれていくであろう。 過去軍事空白が生じた地域は、水が高いところから低いところに流れるがごとく、地域紛争の水が流れこんでいる。 したがって、沖縄から少しでも「軍事基地をなくする」ことは、沖縄が紛争に再び、三度巻き込まれることと同義である。 沖縄に軍事的空白をを生じさせないことが基本戦略となる。 5沖縄に軍事的空白を生じさせないための方策 次のプロセスで進むことが最良案であると考える。 【日米軍事同盟の強化 】⇒【我が国防衛力の増強と間接侵略対処】⇒【米軍の逐次沖縄撤退】 6方策実現に向けて、先ず行わなければならないこと それは「民主党連立政権」の打倒である。 ...

【松崎哲久】民主党流文民統制?俺を誰だと思っているのか[桜H22/11/18]

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民主党の松崎哲久議員は、7月27日に行われた「入間基地納涼祭」に来賓として出席し­た際、基地内の交通誘導に従わず、車を逆送させた上に自衛隊員に暴言を吐き、呆れて「­二度と来るな」とつぶやいた隊員に掴みかかったという。 松崎議員はこれを否定し、産経­新聞のネガティブキャンペーンであるとしているが、これが事実であったならば、特権意­識に溺れた議員不適格者であると言わざるを得ない。 松崎議員の主張に拠れば、自衛隊関­係者や航友会関係者の証言が嘘と言うことになってしまうが、果たして事実はどうなのか­? 今後とも重大な関心を持って追及すべき「事件」についてお伝えします。 ■ 共産主義民主党の売国状況はこちら⇒ tearface       モノを言う新聞⇒ 産 経 新 聞

ネットデモ 柳田後任は「仙谷」 徹底抗戦

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今テレビで、NHKのニュース速報が字幕で流れた。 柳田法務大臣、辞任とのこと。 朝から、総理官邸に入って、菅総理と会談中。 そして、 仙谷官房長官が、法相を兼務する という。 さすが、 パルチザン戦法の外道ども は、やることが違いますな。 どこまでも、 良識と徹底対峙するおつもり だ。 民主党が消滅するま で、やるしかありません。 「 ネットデモ 」を呼びかけます。 することは、簡単。 ブログのタイトルに「ネットデモ」と入れる だけ。 長ければ 「ネデモ」 でも可。 加えて、 ブログ本文に「ネットデモ」への参加依頼文 を入れる。 期間は、11月26日(金)までです。 ネットを 「ネットデモ」 で埋めよう! 柳田辞任を突破口に、   ・仙谷官房長官   ・馬渕国交大臣   ・岡崎トミ子国家公安委員長 の辞任に追い込まねばなりません。 そして、   ・民主党解体 まで追い込みましょう。 やれることをひたすらやるということでお願いします。 ブログだろうが、ツイッターだろうが、発信する FAXだろうが、電凸だろうが、メールだろうが、抗議・応援する デモだろうが、政治家の事務所に文句いいにいくだろうが、行動する その結果を、文面だろうが、動画だろうが、拡散する あと、検察・警察・海保・自衛隊に討ってくれと陳情する いざとなったら、米軍基地になだれこんで「治安出動」してもらう。 http://news.goo.ne.jp/picture/jiji/politics/jiji-101119X671.html しかし、同時に   ・鳩山   ・小沢   ・仙谷 の 3大癌 のどれかが復活しないとも限りません。 民主党はゾンビの住みか です。 また、 混乱に乗じて悪事を働く のが、 パルチザン戦法 の民主党の体質であるため、 闇にまぎれて、何を仕掛けてくるかわかりません。 くれぐれも、 大臣辞任・罷免に浮かれることのないように 。 柳田法相 辞任の意向を固める 11月22日 8時6分 NHK 柳田法務大臣は、国会軽視とも受け取れる、みずからの発言の責任を取って辞任する意向を固めました。 柳田法務大臣は、今月14日、広島市内で開かれた会合で 「法務大臣は、国会答弁で、わからなかったら、2つ覚えておけばいい。『個別の事案については答えを差し控える』、あとは『法と証拠に基づいて適切...

国賊 仙石由人 DTM DEMO

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国賊!! あいつは売国奴 全共闘の活動家 真っ赤なキチガイ野郎が中国共産党に日本を売る 真っ赤な官房長官 仙石由人 あいつは売国奴

国民への言論封殺が始まった

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国民への言論封殺が始まった!! 以下転載 「許せない」「自由が危ない」 航友会会長インタビュー 2010.11.21 20:37  自衛隊の行事での 民間人 による政権批判を封じる防衛事務次官通達が出されたきっかけとなる発言をした民間団体「 航友会 」の荻野光男会長(88)との一問一答は次のとおり。  (半沢尚久)  -発言がきっかけで通達が出た  「許せない。一国民の声として率直にものが言えないのは 言論統制 。民主党政権を批判したから通達を出したと思う。今の政府では国防は成り立たないし、愛国心も欠けているため、警鐘を鳴らしたかった」  -発言の中で「 尖閣諸島 と 北方領土 が危ない」と  「尖閣でも 北方領土 でも政府の対応に(私は)危機感がある。特に尖閣は中国に差し出しているに等しい。上陸されたら終わりだということがわかっていない。忸(じく)怩(じ)たる思いだ」  -事前に発言を規制する兆しはあったか  「航空祭の少し前、後援団体に 民間人 の政治的発言を控えさせるよう指示が出ていたようだ。別の後援団体の会長から『どんな挨(あい)拶(さつ)をすればいいか』と相談も受けた。 内閣支持率 が下がっており、嫌な話をされると困ると予防線を張っていたと思う」 -通達に至った経緯をどうみているか  「7月に入間基地であった納涼祭で民主党の 松崎哲久 議員が隊員とトラブルになり、腹を立てていたと聞いている。松崎議員は航空祭でも私の発言に怒り、基地の幹部を東京に呼びつけた。そもそも納涼祭のトラブルが根っこにあり、松崎議員がこの通達の元凶になっているのではないか」  -自民党政権時代も航空祭で自由に発言していた  「自民党の国会議員の前で耳の痛いことを言っていた。なぜ首相は 靖国神社 に参拝しないのかと。憲法改正の必要性も指摘していたが、何ら規制はなかった。言うべきことは言わなければならない。国のことを真剣に考えて発言している」  -その姿勢には先の大戦での経験も影響しているか  「旧陸軍で 一〇〇式司令部偵察機 のパイロットだった。大阪の大正飛行場(当時)では 高圧線 の下まで低空飛行してきた米戦闘機グラマンに追われたが、鉄管に逃げ込み、九死に一生を得た。 陸軍士官学校 第57期だが、特攻戦死は同期生が最も多い。毎年の 靖国神社 への 昇殿参拝 と同期生慰霊は欠かせない...